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飲酒は20歳になってから 秋田ずらり店長

あくらビール

あくらビール

あくらビール

店主自らが本場ドイツ・ミュンヘンでビール醸造技術を修得

あくらビールとは 秋田市の小さな地ビール醸造所「あくら」。店主自らが本場ドイツ・ミュンヘンでビール醸造技術を学び、1997年から「自然と人間の調和」を理念にしたクラフト・ビールを造り続けています。元来、日本酒の醸造所であった蔵を改修し、ビール醸造を行うあくらのビールは、まさに秋田ならではのご当地ビールといえるでしょう。

数々の受賞歴が証明する確かな味わい

数々の受賞歴が証明する確かな味わい 2006年より5年連続国際ビールコンテスト入賞を継続中。また、「ジャパン・アジア・ビアカップ2007」では、「ピルスナー・ファミリー部門」にて「川反ラガー」が金賞を受賞するなど、高品質な技術を証明しています。地元秋田のみならず全国の地ビールファンをうならせています。

あくらビール醸造長の目指すもの

醸造長の目指すもの あくらビールでは、醸造長である長谷川氏の長年の経験が味・品質に大きく影響を与えています。醸造所のなかにある温度管理表や何十冊にも及ぶ製造記録、製造状況を綴ったノートからは長谷川氏独自のノウハウが伺えます。地元秋田の桜樹から採取される「さくら天然酵母」を使ったさくら酵母ビール、チョコレートモルトをふんだんに用いたショコラーデンビア、さらには2010年秋に発表をした、秋田県産六条大麦に県産ホップを贅沢に使用した完全秋田県産の地ビールなど、あくらのビールに対するあくなき探求心がその味に凝縮されています。

フレッシュなあくらビールを楽しめる場所

フレッシュなあくらビールを楽しめる場所 醸造所の敷地内に併設されている「レストラン プラッツ」と「ビアカフェあくら」。アンティークな建物のなかで、あくら直営ならではのフレッシュなあくらビールとビールによく合う欧風創作料理が味わうことができます。

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