「うまい!」を全国へ 秋田市農産加工品等販売促進協議会 取り扱いクレジットカード
インフォマート
2017年 11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
今日
2017年 12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       
飲酒は20歳になってから 秋田ずらり店長
山形の特産品の購入はこちら↓
山形ずらり
加工食品

三高水産

三高水産

三高水産のこだわり

三高水産工場

北浦漁港で獲れた新鮮な海の幸を1年中美味しく食べられるように、三高水産では独自の製法と技術で海産物の加工をしています。

三高水産いちおしの「ぎばさ」

袋入りのぎばさ

三高水産いちおしの「ぎばさ」は、ぎばさの粘りと色にこだわった逸品。強いねばりと鮮やかな色を出すために何年もの歳月を費やしました。着色料・保存料一切不使用で、お子様から大人まで安心して召し上がれます。
また、ポリフェノール・フコイダン・ミネラルがたっぷりで美容にも良いとされ、とくに女性には嬉しい商品です。そのままお醤油やめんつゆをかけて食べたり、ごはんにのせたり、お味噌汁にそのまま入れたりと、食べ方は簡単、無限大。納豆やオクラなど、ネバネバ食材とも相性抜群です。
代表自らが、「どこのぎばさよりも美味しい」と胸を張ってオススメする自信作です。

茹でたぎばさ

採れたてのギバサは褐色で、茹でると鮮やかな緑色に変化します。砂などを丁寧に取り除き、細かく刻むと独特の強い粘りが出てきます。磯の香りが漂うギバサは、ネバネバはもちろん、サクサクとした歯ごたえも楽しめます。

独自製法でつくられた三高水産のハタハタ寿し

ハタハタずし1

三高水産ハタハタ寿しは何年も受け継がれる地元伝統の製法と、時代の移り変わりとともに研究を重ね発見した、かぶら漬けの製法をコラボレーションさせた独自製法。
漬けこんでいる杉樽は職人にひとつひとつ作ってもらい、創業当時から13年間使用しているとのこと。杉樽で漬けこむことで乳酸菌の発生を活発化させることができ、コクが深く、まろやかで食べやすいハタハタ寿しができるそうです。

ハタハタずし2

三高水産 夏井勝博氏

夏井さん

海の幸が豊富な男鹿半島船川地区。ここ地元の恵みをもっと多くの人へ知ってもらいたいと、当時漁師だった夏井氏は加工場を作ることを決意したそうです。
「男鹿の海にはまだまだ豊富な海の幸があります。その特産を全国の人たちにもっと知ってもらいたい。今ある商品のみならず、これからも他の地元産物の新商品開発を続けていきたい。 そして漁師の高齢化が進む中、若い人たちにもこの伝統を守ってもらう為、生産から加工までの近代化を考え、継承していってもらいたい。」と熱く語って下さいました。

三高水産商品一覧

ページトップへ