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飲酒は20歳になってから 秋田ずらり店長

秋田の麺

八郎めん

八郎めん

八郎めん

八郎めん 自社工場で作られる麺は多い日で一日に3万食。この工場で作られた麺は秋田県内のみならず関東へも出荷されています。八郎めんでしかできない数々の麺たち。この他ではできないものを作ろうというこだわりが全国各地の消費者より支持される所以なのです。

八郎めんのこだわり

八郎めん 麺には最上級の小麦粉を使用。その日の気温によって水の温度を調整し、生地の練りあがりが約23℃となるようにしてあります。生地は真空ミキサーにて練り上げられコシのあるもちっとした麺に仕上げられます。製造部長の絶妙な粉の配合により他ではできない八郎めんの製品がつくりあげられます。これは現在の製造部長でしかなしえない業であると社長をはじめ社員の誰もが絶大な信頼を置いているところです。

八郎めん 一玉一玉手作業で揉むことにより、ちぢれが細かくなり麺がスープとよく絡むようになります。また、細くてもコシがある麺が出来上がります。

秋田新名物 男鹿のやきそば

秋田新名物 男鹿のやきそば 男鹿の新たな名物をつくろう―。
男鹿を代表するハタハタ、しょっつるの食文化を、手軽に食べられる焼きそばを通して、より多くの人に知ってもらおうというコンセプトのもと、オリジナル焼きそばが開発されました。ハタハタのしょっつるベースのたれと粉末わかめと昆布だしを練り込んだ麺が見事にマッチした、味わい深いやきそばです。

八郎めん 代表取締役 杉渕 正英 氏

八郎めん 代表取締役 杉渕 正英 氏 先代からの家業であった製麺所を継承。正英氏が経営に携わるようになってから東京神田に置くなど積極的に販売網の確保を進め、八郎めんの製品を全国へ届ける体制を整えました。他にはないもの、八郎めんでしか作れないものを提案していくという精神で製品を作っていると語ってくださいました。その杉渕社長の熱い思いが粉末わかめと昆布だしを練り込んだ麺が見事にマッチした、味わい深い男鹿やきそばを誕生させました。

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